最近、恋愛小説にはまっている私。
昔に読んだ本なども、また繰り返し読んでいます。
でも、やっぱり辻仁成さんの作品が多いですねー。
読書っていっても、毎日の通勤時間の往復約二時間で
よんでますがね。。。
たまに、電車を降りてからも歩きながら読む日もあったりで、
なんて面白い本をあの人はよんでいるのだろーなんてきっと
思われていますよ。すれ違う人々にっ。
今日のランチのときも友達と話していたんです。
恋愛って必要だよね!っと。
でも、私達は人妻ですからっというこんな結論になるのですが、
でも、人妻だからこそ、夫に恋すべきなんですよね(笑)
恋をするなんて、誤解を招きますね。このまま継続すべき恋なんですね。
でも、新たに夫に恋をしてみたいと感じていますよ!
夫婦って、やっぱり「空気」にはなっちゃ駄目なんですよね、きっと!
いつまでも新鮮な関係でい続けるのは、疲れるし、そんなの家族じゃないかも
しれない。でも、やっぱり互いが互いを尊敬して、そして愛していることが大切なんですよね。
実は私、最近とっても嫌なことがありました。
でも、その嫌なことを思い切って夫に話したんですよ。
夫は、そんな親身なかんじではなかったんですけど、
あー私には夫という存在があり、彼が何があっても守ってくれるんだなーというのが伝わったんです。
別にいつも通りに、夫はdryでしたが、でも、声を聞いていて、安心感というか、嫌なことにも立ち向かえるというか、よくうまく言葉に表せないのですが、夫がいるから今の私がいるわけで、守られているという形にはみえないけれど、キモチで感じ取れるものがあるのですね。
これは、最近の結婚していて、夫とのcommunicationがとれていない友達に伝えたいですね。
そして、やっぱり相手がわかっていると思い込んで、言葉にしないのは、いけないことなんですね。
どんなに長年いる夫婦でも、わかりあっているだろうと思う二人でも、「言葉」なくしては通じないものってあるんですよね。いえいえ、言葉で伝えることが、2人の距離を永遠につなげていってくれるものだと、私は思っています。
だから、愛しているの一言も。それだけで、その一日がhappyになれるのであり、言葉ってとても大切なんですよ。
夫とまだ結婚する前はよく、言葉を交わしていました。
勿論、互いのキモチもですが、今何を考えてるか、どうしたいか。
だけど、夫婦になった今は、減りましたよね。
でも、私は自分からも言葉を発し、口数の少ない夫には、発してもらうよう催促していこうと
思ったんです。
互いが、ずっと相思相愛であるために。
