おばあちゃんを例の箱(メアさんの…ね)に入れました。









それがこんなにつらいとは思いませんでした。











今まであたしは無意識におばあちゃんとの思い出をあまり思い出さないようにしていました。









きっと、考えたら泣いてしまうしおばあちゃんがいなくなったという現実を認めなければならないから…











だから詩さえも全く思いつかなかったんです。









いつもは自分の気持ちが詩となって浮かんでくるのに














…今晩はおばあちゃんのそばで寝れる最後の日です。









兄弟3人でこの何日かは一緒に寝てきました。









今晩も3人一緒で寝ます。












…やっぱりおばあちゃんがいなくなった現実はまだ受け止められません。








徐々に頑張ります(´∀`)←









さて。寝るだ。(「だ」の発音は少し上げる↑感じで)