5月4日は、日帰りで門司港と博多へ新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前

行きも帰りも「こだま」で、4時間かかったので疲れた〜ネガティブ
足がすごくむくんだ…不安

小倉で降りて在来線に乗り換えて門司港へバス

木製で、レトロ感溢れるホームお願い
レトロな感じが良いなぁと思うと同時に、なんだか切ない気持ちにもなる、不思議なホーム。

立派な駅舎キラキラ

駅から歩いてすぐに関門海峡が。
気持ちの良い景色波
覗くとたくさんのクラゲがびっくり
晴天晴れ
でも、風があって暑過ぎず気持ち良かった照れ

門司港は、
『バナナの叩き売り発祥の地』だそう。
昔、台湾から大量に輸入していたバナナの中で熟れすぎたもの、傷がついたものを露天で売りさばいていたのだそう指差し

バナナバナナ付きで、バナナ色の
可愛いポストを発見飛び出すハート
元気が出る色やねスター

お楽しみのランチは、
門司港の名物という、焼きカレーのお店が多かったけど…焼きカレーには惹かれず…爆笑
日本料理、ふぐ懐石のお店へ。

いろんなおかずが盛りだくさんニコニコ飛び出すハート

しかも、てっさ付きキラキラ
写真はないけど、炊き込みご飯に、お吸い物、茶碗蒸し、デザートまで付いていて、かなり満腹になったもぐもぐ
どれを食べても美味しくてアタリOKのお店だったハート

大満足のランチのあとは、散策ランニング
アインシュタインが宿泊したという
旧門司三井倶楽部へ。
残念だけど改修工事中だった悲しい

この日帰り旅行。
はじめは博多で1日観光をする予定で新幹線を取ったけど、前にテレビで見て行ってみたいなと思っていた門司港を急遽観光することにした。

晩ごはんは本場のモツ鍋を食べようと決めていたよだれ
モツ鍋はもちろん、お店の雰囲気も良さそうな『一藤』というお店に行ってみたかったけど、残念ながら予約が取れず…。
GWだから絶対に予約しておきたい!!
と、別のお店を無事に予約。

なので、モツ鍋を予約した17時には博多にいないとダメなので、15時頃には博多に向かいたい。
でも門司港で、散策以外に観光らしいことを他にもしたいキョロキョロ

ということで、遊覧船に乗ることにした船

つづく…指差し