こむちゃんちょっととろくて、びびりで甘えん坊の、こむちゃん可愛くて溺愛(もちろん、りんたんも)している。ごはんを横取りされても怒らないし、もう外では暮らせないと思う。私が1階に移動したら、即ついてくる、りんたんに対して、トロトロ…と2、3分遅れてやって来る、こむ『いこうかな』『やめとこうかな』もう、下での用事済ませて戻ってきたよ洗面所を長い時間探索していたので、出られるか出られないかくらいのすき間を開けておいたら…(心配してか、りんたんが覗く)チョイチョイ『わたしをわすれてませんかぁ』のろのろ…と出てきた自分で試練を与えておいて、出てこれたや~ん賢いねぇ~と、喜ぶ私…(笑)