タロちゃんトコに着いた1日目…
駅で待ち合わせをして、ランチを終えた私達は…
京都へ行く予定だったが
「少しだけ仕事してもいい?週末に使う資料出したいんやけど。」
とタロちゃんのオフィスへ寄る事に。
「いいよ。」と花。
初めて入るオフィス。
「わぁー、ココがオフィスかぁ。いつもここから
くれたり
するんだよね?へー、結構広い。オフィスっぽい。」
「事務所っぽいやろ?ソファーもいい感じやろ?」
(ソファー…ここならH出来る…。←何期待してんの?(笑)
などと、1人妄想中の花
)
「うん。いい感じ。(しかも、ソファーベッド
←ヤル気満々?)」
淡い期待を抱きつつ…タロちゃんの様子を伺う。
…が、ホントに黙々とパソコンいじりながらお仕事中。
え…(=◇=;)
まぁ、いいさ。早く終わらせてもらって…京都に行きたいし![]()
でも、黙って見てるのもシャクなので(?)ちょっと甘えて
みることに…。
パソコンの前に座っているタロちゃんの膝の上に強引に
座ろうとする花(笑)←いい迷惑。邪魔しまくり(笑)
「タロちゅわ~ん
コ・コ・に・座りたいなぁ~
えへ」
と可愛く言ってみた(笑)
「ん?あぁ。」とパソコン画面から目を離さないまま、
足をパカッと開き座らせてくれた。うふ![]()
「えへへへー
」
くっついていられる事が…嬉しくて、嬉しくて。ニヤニヤ(笑)
そのうち…突然…
花をパッと見て…膝の辺りをさわさわ…
「ん?…あれ???あのぉう
終わったの?」
手はスカートの中を膝から太ももへ…だんだんと…
花をジーーーッと見つめるタロちゃんに…
ちょっと照れ臭くうつむく花(/ω\)
照れ隠しにタロちゃんの首にしがみつく。
頬と頬が触れ合う。
「あーーー。タロちゃんの匂い
(匂いフェチ?)
イ~匂い。(落ち着く)香水変えた???」←ムード台無し
「うん。変えたで。」
そんな話をしながら…ッフっと目が合い…ッチュ![]()
何度も視線を交わしながら…また、チュ![]()
ちゅ~![]()
ッチュ![]()
![]()
![]()
そのうち、タロちゃんの手はどんどんエスカレート。
胸ももみもみ。
花はドキドキ(〃∇〃)
「あ、あの。た、タロちゃん…仕事は…いいの?」
トロンとした目で、力なく聞く花。
「ちょっと一旦休憩。エロモードになってもた。」
「え、でも。いいの?」
「いいの。」と言いながら、チュ![]()
「っで、でも。向かいのビルから丸見えだよぉ~
」
「見えないって。」
「み、見えるよーーーぅ。ホラ、人動いてるのわかるし。
こっちから見えるなら、向こうからも見えるよ![]()
絶対に見えるー。気になるー。」
「っふ(笑)じゃあ、ロールカーテン閉めといで。」
「うん。」とベランダと窓のカーテンを閉める。
タロちゃんは、ポンポンと自分の膝を叩き
(ココにおいでの合図)
ドキドキしながら…膝にまた座る。
ここからは、非公開記事で。