昨日はお天気も良くなり、順調に式が進みましたkirakria*
写真は子ども達が玉串奉奠をした直後のホッとした瞬間の表情ですまったり

子ども達も騒がしくすることなく、ちゃんと約束を守ってくれましたうほー

トトはパパが鎌を持って刈るマネをした時には不思議そうに・・・、そして設計さんが鍬を持って「エイエイエイ」と掛け声を言いながら土を掘る時には思わず笑いが出てしまったようですakn

“きこりん”がいる会社からは「手ぶらで来て下さい」と言われていたので、本当に手ぶらで行きましたブ~・・・(車)。

8時半集合で生産担当の方から、それぞれの配置の確認と説明などを受け、9時頃地鎮祭がスタート、そして淡々と式が進み、神主さんに「玉串料」を渡して(きこりんの会社から言われていた金額だけ包みました)最後にお供え物類一式と“きこりん”の会社から日本酒(一升瓶)を頂きました酒祝

その後、営業さん(写真のくまちゃん)がご近所さんに工事中迷惑をかけることへの挨拶で「タオル」と「説明書きのプリント」を配るので一緒に付き添いました。ここでは別に施主が付き添うことはしなくてもいいそうなのですが、ご近所さんがどんな人か見たかったので営業さんの後から付いて行きましたため息
結局会えたのは、東側隣のお婆ちゃんと北側向かいの内科の受付にいた看護婦さんだけ・・・。
南側の平屋の人はお留守のようだったし、西側はアパートなので配るには大変なのでパス。

タオルが3枚余ったので、1枚は営業さんが自ら取り、残った2枚は私達へとくれました汗

打ち合わせの期間中や電柱移動のことに関して、少し不愉快な思いもしたこともあったけど、私達がつい関西人の感覚で過剰なサービスを求めすぎたのかしら?とも思えてきました考え中


関西は「お客様は神様ですkirakria*」の文化ですが、ココではお店や業者側が優位な文化なのですぇ
浜松に引っ越してきて丸6年が経ちますが、腰が低い定員さんはまだあまり見かけないです汗
それでも「何でも言ってみるもんだ」ということが多々あるので、気になったことは言うだけ言ってみてますが~べぇ
育った環境で感覚が随分違うんですね。不思議です。


さぁ、いよいよ明日から着工です~家