昨日久しぶりに雨が降っていて、幼稚園に行く時の話・・・。
トトは女の子というのもあって、ご近所さんや知り合いから‘お下がり’がいっぱい回ってきます。
※男の子は汚くなってしまうのか、あまりお下がりの話しがありません
なので、いつもトトがお下がりを貰ってくると、コッタンは
「トトだけいっぱい貰ってずるい!」と焼もちを焼きます。
「質より量」の発想は子どもらしいな
って思います。
子どもが小さいうちは、いっぱい遊んで、いっぱい服も汚れるので私は‘お下がり’で十分だと思ってます。有難いです。
(もちろん、ショッピングに行って、自分もトトも気に入った可愛い服を見つけると、たまには、おNEW
(←この言い方は古いのかも。汗)の服もGETするし
買ってもらったりする服もお休みの日には着せてます
)
先日もお下がりで服をいっぱい頂き、その中には水玉模様の‘長靴’
が入ってました。
随分前に別の人からお下がりで頂いたピンクの長靴
があったし、少し小さいサイズだったので、処分するか他の人にあげようと思っていたら、水玉模様
が気に入ったトトはサイズが小さくても何とか履こうと頑張ります。
履けたはいいけど、チョット窮屈そう・・。





雨降りの昨日もトトはその水玉模様の長靴
を玄関で頑張って履いてました。
私は絶対途中で足が痛くなるだろうと、徒歩通園の集合場所まで、念の為いつものピンクの長靴
も持って行きました。
案の定、やっぱり足が痛かったのでしょう。トトは車の中で水玉模様の長靴
からピンクの長靴
に履き替えてました。
そして一言。
「ママ~。このみずたまりもようのナガグツ
、いえにもってかえってて~
」
・・・そっか~、そんな風に聞こえる(?!)のか~。
そういえば、コッタンも幼児期に「シマシマ模様」のことを「しまうま
模様って言ってたっけ
懐かしいな~。面白いな~。微笑ましいな~って心が温かくなる母なのでした~。
朝は何かと気忙しく、どうしても気が張るので、こんな子どもの何気ない一言でピンと張った糸を緩ませてくれて嬉しくなりました
トトは女の子というのもあって、ご近所さんや知り合いから‘お下がり’がいっぱい回ってきます。
※男の子は汚くなってしまうのか、あまりお下がりの話しがありません

なので、いつもトトがお下がりを貰ってくると、コッタンは
「トトだけいっぱい貰ってずるい!」と焼もちを焼きます。「質より量」の発想は子どもらしいな
って思います。子どもが小さいうちは、いっぱい遊んで、いっぱい服も汚れるので私は‘お下がり’で十分だと思ってます。有難いです。

(もちろん、ショッピングに行って、自分もトトも気に入った可愛い服を見つけると、たまには、おNEW
(←この言い方は古いのかも。汗)の服もGETするし
買ってもらったりする服もお休みの日には着せてます
)先日もお下がりで服をいっぱい頂き、その中には水玉模様の‘長靴’
が入ってました。随分前に別の人からお下がりで頂いたピンクの長靴
があったし、少し小さいサイズだったので、処分するか他の人にあげようと思っていたら、水玉模様
が気に入ったトトはサイズが小さくても何とか履こうと頑張ります。履けたはいいけど、チョット窮屈そう・・。





雨降りの昨日もトトはその水玉模様の長靴
を玄関で頑張って履いてました。私は絶対途中で足が痛くなるだろうと、徒歩通園の集合場所まで、念の為いつものピンクの長靴
も持って行きました。案の定、やっぱり足が痛かったのでしょう。トトは車の中で水玉模様の長靴
からピンクの長靴
に履き替えてました。そして一言。
「ママ~。このみずたまりもようのナガグツ
、いえにもってかえってて~
」・・・そっか~、そんな風に聞こえる(?!)のか~。
そういえば、コッタンも幼児期に「シマシマ模様」のことを「しまうま
模様って言ってたっけ
懐かしいな~。面白いな~。微笑ましいな~って心が温かくなる母なのでした~。

朝は何かと気忙しく、どうしても気が張るので、こんな子どもの何気ない一言でピンと張った糸を緩ませてくれて嬉しくなりました
