③まできてミアネヨ〜
順番バラバラだけど
バンタン君達とじゃんけんして
あいこになった人が多いチームの方が
正面になるってゲームあったよね
ジン君がトップバッターだったんだけど
少し喋った後
いきなりじゃんけんしやがりました
おい!いんじゃんいんじゃんてなんやねん!
郷にいれば郷に従えちゃーうんですかー
最初はグーちゃーうんですかー
すかさず古家さんから注意があったんですー
じゃんけんが急に来ますから
気を付けてください
遅いわ!
ワシ出し損ねて参加出来んかったやんけ!
大事な事は最初に言うてください古家さん
ま、その方がオモロかったですけどもね
これが古家さんのやり方ですね知ってます
古家さん最高です
めっちゃ僅差ぽかったけど
私達のチームが勝ったんですぅ〜
ナイスジャッジメント
古家さん愛してるー!
キタキタキターーー!
正面が来ーーーた!
嬉しすぎてVうちわ振り回しました
(周りに迷惑かけない程度にですよ)
後で私の向かい側のアリーナにいた妹が
Vうちわめっちゃ揺れてて目立ってたで
当たり前です
歓喜の舞ですやん
目立ってなんぼですやん
喜んだのもつかの間
ずーっとこちら側を向いて踊ってくれると
思ってたらこの時だけやった
ええんやでー横から見るのも良きやからな
ちょっと凹んだけどええんやでー(棒読み)
後ゲーム何してたかな?
太鼓の達人みたいなのんしてたな
何がオモロいんかよう分からんかったけど
わしノリノリで参加してた
バンタン君達が可愛かったよね
リズムゲームの時に持ってた
丸い棒(何ソレ)で
テテがグクに首をチョップされて
痛がってるところへ
テテグクモーメント
テンキュー!
テヒョン君やっぱり君は
ごついおなご役やったんやな
(違う)
ゲームも終わって
古家さんが帰るって〜
アンデ〜
タダでは帰らせないジミンちゃん
アーミーに関西弁で好きって
言ってから帰ってください
ジミンちゃんの無茶ぶりにも
ちゃんと応えてくれた
古家さん4方向に向かって
好きやで
兄さん!
破壊力ハンパないっす!
ワイも好きや!
兄さんのイベントに行くからね
な!ゆみちゃん ミッキー!
ツアー組んで突撃しに行くよ〜
待っててや〜
ホントに古家さん最高です
最初にめっちゃ早口で喋ってたけど
ラッパーになれるんちゃうかな思たしな
古家さんのMCが一番いいです
『DNA』
誰や!
何か今ひとつやな言うたヤツ
EXOぽいな言うたヤツ
その節はすんませんでした
掛け声楽しくて最高でしたわ
ほんで歌詞が好き
一瞬で君だと分かった引き寄せられたよう
体のDNAが言うまた探してたのは君だと
推しが言うてる〜


探してくれてたんやて
待ってたカムサハムニダ(アホか!)
『MIC Drop』
マイドロはヤバいね〜
始まった途端振動が凄くて
体と服がブルブル震えて
今までにない感覚
ブレイクダンスがもう鳥肌ものよ
ずーっと側でエンドレスで見たい
バンタン君達倒れるやろな
それくらい激しいダンスしてるもんね
カッコ良過ぎるぜっ
アンコールで『Crystal Snow』を
アミちゃん達で唄ったんだけどね〜
皆んなの可愛い声の中私一人お経を読む
わたしの声低いんですよ〜
あまりにも浮きすぎてたから
頑張って裏声で唄ったけど
今度はカスカス苦しくてヒーヒー
いつまで続く〜拷問やめれ〜
頑張って唄った甲斐があった
バンタン君達再度登場
ずっと見たかった『Best Of Me』
ほぼ記憶ナッシングー
これは正面から見なアカンやつやね
横浜リリイベでまさかの聴けなかった
生の『Crystal Snow』鳥肌立ちました
ジン君の永遠につづけーえ〜がめっちゃ好き
グクの声がめっちゃ心地良かった
もう生で聴けないのかと
思ってただけに嬉しかった
楽しかった約3時間半
あっという間に終わっちゃいました
久々の生バンタン君達を見て
やっぱり好きやなと思いました
テヒョン君にガッツリ引き寄せられました
はぁ〜ん好き
この度ワタクシの不手際で
ペンミのエントリーをし損ね
モバイル・一般で申し込むも撃沈
最後の頼みの綱で申し込んだ
機材席が当たったのは本当に奇跡でした
夢のような素敵な時間をバンタン君達と
アミちゃん達と共に過ごせて幸せでした
私の席はどうやら神様席と呼ぶらしいです
神席のドキドキハラハラ感もなく
安心して見れましたし
上から舞い降りてくるハートを
へ〜あんな所から出てくるのかと
見れる余裕さえありました
神様席?嫌?最高やん!
神様席?嫌?神々しいやん!
当たらせてくれてありがとう
でも、やっぱり乙女やもん
次はドキドキハラハラも味わいたいよね〜
ありがとう
スマホの待ち受けはコレで決まり
シャランシャランパンッパンッ
やなくて
やっと終わりましたフゥ〜
ここまでお付き合い下さって
ありがとうございました
まだ終わらないんですよ〜
番外編へつづく
画像お借りしました。




