■隠れ脳梗塞発見法のひとつ
紙に幅5ミリ間隔で「5周の渦巻き」を書きます。
次に、異なる色のペンで渦巻きの間に沿って、「新たな渦巻き」を書き加えます。
先に書いた渦巻きの線には触れないように注意します。
もし、先に書いた線に触れたり、はみ出たりするような箇所が2ヵ所以上あったら隠れ脳梗塞の疑いあり。
→ 私は、問題なくはみ出ずにできた。
これ、はみ出る人は、即病院いったほうがいいと思う。。
■症状チェックリスト
~引用~
脳梗塞かどうかを判断する場合には、項目を3つに絞った「FAST」という症状チェックリストが便利。
自己診断だけでなく家族や友人などが脳梗塞を起こした場合に役立ちますから、ぜひ覚えておきましょう。
F(face:顔の麻痺チェック)
…笑ったときに片方の口だけ上がらない
A(arm:腕の麻痺チェック)
…両腕を前にあげると片方の腕だけが下がる、腕に力が入らない
S(speech:言葉の障害チェック)
…会話が成り立たない、ろれつが回らない
T(time:発症した時刻)
…上記3つの症状に気づいた時間を確認し、すぐに救急車を呼ぶ
→ これは大事。

