KITAKANTO GAKUIN BLOG

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北関東学院 札幌校のブログ

アカデミー賞『パラサイト 半地下の家族』を観てきました。はじめましてナカガワと申します。前半は笑えるシーンもありましたが、観終わった後はズーン。。。チーン
聴覚や視覚の効果がすごいなと。別な意味で嗅覚もあったり。。。観てみるのもよいかと。


雪が降らないなーと思っていたら一気に降りましたね!
先週まで開催していたさっぽろ雪まつりも雪不足で心配でしたが、無事に終わってよかったです。

と、いう事で、『2020 さっぽろ雪まつり』行ってきました!



しっかりと観に行ったのは何年ぶり??
フードを売っているお店が両脇にあったり、プロジェクションマッピングが各丁目でやっていたりと、私が昔行っていた雪まつりとは様変わりしていました。

ちなみにストロベリーおしるこを食べましたよ。美味しかった!



札幌駅前地下歩行空間では歴代の雪まつりポスターが展示されていました。
時代の流れも面白いですし、色使いやデザインの発想すごいなーとか、このポスターの記憶あるなーなんて思いながらみていました。
(ちなみに記憶があるのは1985年第36回デレデレ
公式WEBでも公開されていましたので、お時間ある時に是非。
さっぽろ雪まつり歴代ポスター

いろいろなものに足を止めて観てみると結構おもしろい物があるのかもしれませんね。
時間の余裕と心の余裕は、人間を豊かにする!!、、、のカモ。ウインク

では、みなさま風邪などひかぬよう、お気をつけて!
ナカガワでした。
って実際どうなんですかね?
都合のいいものだけを中に入れて都合の悪い物は外に出す…
なんか臭い物には蓋をして見てないふりしてる気がしませんか?

実際外は鬼だらけですよ?いいんですか?
外鬼だらけですよ?

もっと外に出すのではなく具体案を考えたほうがいいとも思いませんか?


僕は思いませんね。
だってあれは伝統だから

先人が築き上げた伝統であり文化だから

どうも初めまして伝統を大事にするサブ講師佐藤と申します
よろしくお願いします

今年の恵方は西南西

恵方巻きに豆巻いたら一石二鳥なんではないかと思いました

以上です
はじめまして!サブ講師の伊藤です!
初めてのブログ書き込みとなります!

さてさて早速、最近思うことですが…

今年の北海道は極端に雪が少ない!!

個人的には雪かきをしなくていい、吹雪に見舞われないという非常にありがたいメリットもありつつ、その反面北海道の冬のイベントが開催されない、地球温暖化への懸念、スキー場が運営出来ない、排雪業者の悲鳴が聴こえる……というデメリットも多々ありますよね。。。

北海道生まれ北海道育ちの私としては、この冬の状況は少し寂しいものでもあります。

もこもことした雪道を必死になって歩くことは毎年大変だなぁと思ってしまいますが、アスファルトの道路をこの時期に見るのはどうも違和感がありますよね。
ツルツルとした路面を滑らないように慎重に歩くということも今年の冬は少ない気がします。

除雪車によって道路の端に積まれた雪の山がいつもは憎らしく思うのに、なければないで冬の風物詩が感じられなくちょっと恋しくなりませんか……?(いや、あれは恋しくないか…)

2月には雪まつりも控えているので、雪像の雪も足りないとのことですし、もう少し降ってきてもいいのでは…と思います。
ニュースでかなり遠くのニセコなどほうから雪像用の雪を運んで来ていると言っていたので、それって人件費はかかるし、手間もかかる、となかなか大変なことですよね。
イベントを開催することも一苦労になるんですね。

あと、気温も暖かい日が多いですよね。
外出していて歩いているとコートを着てても暑いな~と感じる時があります。寒いのは苦手な私ですが、ここまで暖かいと逆に困惑してきますね。
冬がこんなに暖かかったら、夏はとんでもなく暑くなるのでは…とも心配してます。

北海道と言えば壮大な雪景色!というイメージも、このままでは数十年後にはなくなってしまうのではないでしょうか。

季節感も段々変化してきて、四季の感じ方が違うものになるのはどことなく寂しいなあと思う今日この頃です。。

Rina Itou