大ガニを倒したことを祝ってはじまった祭で船長をはじめ、海賊団と意気投合。付いていくつもりはなかったが、マストが折れた海賊船をほうり投げるという作業の中で(日誌参照)誤ってそのまま付いてきてしまう。
とはいえ、仲はいいし、カニ料理を世界中でふるまえるとあって、そのまま乗り込むことに。