久しぶりにアーティスト千寛と話をしてきました。
昨年はトラブルが続き、かなり大変そうでした。
その時 俺は最善の判断で、出来る範囲でしか手を貸すことをしなかった。
それが最良の判断だったから。
ひとりひとりの人生はその人次第。
誰がどうとかホント関係ないと思う。
ただ云えるのは
俺は悪の味方ではなく、正義の味方である。
近くにいる人の肩を持つのではなく、
正義の主張は出来る人間でいたいと思う。
それが常識だと俺は勝手に思っているが、
出来ない人が数多く存在するのかもしれない。残念。
千寛はすっきりした表情でとても元気そうでした。
これからの活躍も厚く見守る!
