『絶対的な原点』 | 現実と幻想の紙一重

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GENPEYによる日記や活動報告などのブログです。


現実と幻想の紙一重-帰宅風景


地元の同級生と飲みました。


「赤ワイン・軟骨から揚げ」


俺の定番の品を頂きながら、リラックスしながら近況などを報告。



2年前と比べ、本当にすっきりとした表情。

雰囲気に余裕が感じられた。


おせっかいな俺は、ひとまず安心ができた。



この年代の同い年との会話をすると、

この先の人生について考えてしまう。


今、自分の立っている場所・位置というは、理想にはまだまだ近づけない。

その道筋に乗っているはずだが、変に焦りを感じてしまう。


あきらめちゃいけない。

その精神で頑張ろう。


久しぶりにカラオケで歌いに行った。

高音域は不得意。

そして歌うものは学生のころの曲くらいしかないね。


カラオケに行くと年齢を重ねていくのがわかる。