事態が急転し凹んでます… | 現実と幻想の紙一重

現実と幻想の紙一重

GENPEYによる日記や活動報告などのブログです。


現実と幻想の紙一重-バタークッキー


本日は大腸カメラの検査でした。

昨日はお粥のみで乗り切り、本日は水以外口にせず。栄養なし。

意識翻弄しながら無心になり、本番。


毎度の如く、大腸カメラを突っ込まれる!!

あら、なんと美人の医師ではないですか?

しかも助手は若い女性でした。


俺は思った、


「何 この辱め」


ネタですか?


いや、もう別に恥ずかしがる年齢じゃないわな…


でも19歳の頃 入院したときに全裸にされて

体を看護婦さん5人くらいに拭かれたときの恥ずかしさには

一生勝てないだろう。


そして

俺は何故大腸カメラ、辛いんだろう。


カーテン1枚ごしでも他の患者さんが検査をしている。

普通の会話が聞こえてきます。しかもお年寄りの方です。

俺は痛み耐えられず、声を抑えつつも漏れてしまいます。


終わった頃はゲッソリでしたが、経過は順調なのでよかったです。

さっき親からも電話があって、心配してくれました。あー嬉しいなぁニコニコ



写真は検査後にいつも口にしたくなるバタークッキーです。

無性に食べたくなるんです。バタークッキー…



さて、実は検査前の準備(腸内のものを全て出す)をしているときに

大変ショックなことが起きました。


詳しくは書きたくないですが、音楽活動にトラブル発生。

スケジュールが予定通り行かなくなってしまいましたしょぼん


今は前向きに動くことになりましたが、ちょっと気分が落ちています。

だって、今までやってきたことが一部パーになってしまったのだよダウン


怒りすら湧き上がってこない、

ただ自分の考える力と洞察力が足りなかったのだと反省してます。


ただ、本当に前向きに今は考えているので

切り替える気持ちを大事にしています。