昨日、ようやく『ザ・タウン』を見に行った。
予告編で見た、体がバキバキの人は
やっぱりベンアフだった。
エンドロールにも べんあふのトレーナーの名前がクレジットされていた。
相当作ったんだな。ベンアフ。
正直そのシーンいるか? と一瞬思ったんだけど
ありがたい無駄脱ぎシーンとしていただいておこうと思っていた。

が、パンフレットを読むと
ベンたんは相当 意識的に体を作ったことを告白、

そうか、元ホッケー選手 という設定のために
がんばったのかベンたん。

おもしろすぎるぞ。








さて、
映画本編
よかった
見てよかった。
まず、おかえりベンたん。

ぶくぶくで、ケツアゴしか目立たない人じゃなくなってたよ~

『トータル・フィアーズ』見たとき
やっぱかっこいいと思う~って言ってたときの気持ちを思い出したよ…
ほんと。長かった ここまで…


そして、現在ささやかれてる 俳優兼監督としての評価も理解できた、
もしかしたら、ほんとうにクリントの流れに…という期待をもたせるのもわかる
ええ感じに主演してたよ、

フェンウェイパークで強盗なんて、
べんたんじゃなきゃ撮れないよね、
あんだけ球場いってんだから…。






そしてジェレミー・レナー 
あなたがいなきゃダメだったね、この映画。ありがとう。
ジェボムしか見えなくなってくるのはなぜだろう…。
ま、いっか。

なんか、コノ手のMVを見るのは久々だけど
k-popって感じがする。


5DOLLSの『Lip Stains』
featuring Jay Parkっていうよりは
ジェボムかっこいいぞMVに見える。
『ドリハイ』的制服、『ドリハイ』的シチュエーション。
のっかってんな~ いろんな意味で。

でも、ジェボムがかわいいからま、いっか~。
しかし、あのライバルっ子(名前知らなくてごめん)の眉毛。
キム・ジョンファちゃんぐらいくっきりだよ~。




PV