正直、ぜんぜんよくわかってないんだけど、
ただ、ナッソンの1集『Nassunnova』が、
けっこうツボに入ったアルバムだったから、
引き続き追いかけていたら
YEIZONmuzikにたどりついてた。
でもって、わ~お!なことにYDGが参加している楽曲にぶちあたり…
さっそくダウンロードさせてもらったのがもう何日も前。
でも、やっぱり、よくわかってない。
何者なんだろう…。この集団…。

ま、でも、この妙に照れるYDGの映像を見られただけでも
満足なんだけど…。




おっと、肝心の楽曲はこっち
『Y (feat. YDG) - YEIZON 』で、Yは誰? ってのが、正直なところ…。
ま、いっかそんなこと…。





次々と現れる新人グループにはついていけないから、
やっぱりこっち方面を追いかけていこう。と思う今日この頃。
最近、IUがかわいくてしょうがない…。
正直「♫まーしゅまろ~♫」とうたってるときは、さして興味がなかったんだけど…
いまはちょっと目が離せない。

バラエティでも大活躍だ

ギターひくところもかわいかったりする

おじさんたちのロマンと呼ばれるのもわかるような気がする。
『ドリームハイ』も正直、ウユカップルを堪能しようと密かに思っている。
キスシーンもかわいすぎるじゃないか!
字幕で見る日が楽しみだぞ。


楽曲も売れている。
アルバム『Real』はほんとうに聞きやすいし、
『Real+』も手に入れなければと思ってしまう。
どうでもいいが、このリパッケージシステム…ほんと面倒。
じゃ、最初の買わないほうがいいじゃん!って思わない?


『ドリームハイ』はサブキャラだが
いつか、彼女が主人公を演じるときがくるだろう。

歌謡賞を獲りながら、演技賞にもノミネートされるときがくるだろう。

そう、彼女はチャンナラ以来のリアルアイドルなんだ。
そう考えると、すごいなIU。
早くみたいぞ主人公ドラマ。





この曲、歌ってるところ見たいなぁって思う。


週末『グリーン・ホーネット』と『RED』を2本立て鑑賞。
なーんにも考えずに見られるってステキ。

なにせカトーがジェイでよかった。
あの、英語のセリフが多いから辞退した と言ったとか言わないとかが話題となった
サンちゃんでは
こうはならなかっただろう。
動けるかもしれないけど、
絶対、違ったと思う。
この間とか幼稚なケンカとか、いちいち、ジェイでよかったと思わずにはいられなかったよ。
ユーモア部分だね。おそらく。
ジェイに決まってから、書き直したってあったけど
なんか、ほんといいかんじでした。
またやってほしいです。
エンディングが『ヌンチャク』だってことも、
うひひでした。

時代が時代なら
もしかしたらジェットって手もあるのかしら? とも思いました。
ま~そうなると、この独特の緩い感じの映画ではなくなったでしょうから
やっぱりジェイで正解なんだろうな。

それにしても3Dはいらんね。ほんとに…。


そして『RED』
もうマルコヴィッチ! いちいち面白すぎ。
もっと細かくチェックしたくなる感じだったもの。

そしてエオメルことカール・アーバン!!!!!!

ステキです。
ブルースとの直接対決シーンなんて
すさまじいもの。
なんか、ほんとの男前になってたから最初一瞬わからなかったけど
いや知ってる 知ってる と思ってたら、突然気づく
「あ~、エオメルだ」
スーツ姿が似合うしいい男っす。
やられても諦めなかったし
最後もかっこよかったし
おいしい役じゃん!ね~。

きっと撮影楽しかっただろうなぁ~って
そればかりを感じる映画。
だって、みんな力入りすぎてないのがわかるもの。
楽しい現場
楽しい撮影に違いない。

そしてマルコヴィッチ!
もう絶えず演じてるんだから…
誰かをモデルにしてたというのだが…
もしや…元大統領ではなかろうか…。違うかなぁ…。



そういえばブルース、最初の家でおそわれるとき、
頭が光ったような映像があって
ちょっと、本気で目が点になりました。
気のせいかしら、違うかしら
DVDになったら、絶対確かめようと思います。