Silent Bible -14ページ目

Silent Bible

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なりチャの皆様のお陰でなぅが楽しすぎるw

寝なきゃいけないのに…。まぁいいか。
臨也「シーズちゃん♪」

静雄「ああ゛?その呼び方を止めろって……いつも言ってんだろうがあぁぁ~~~~!!!」バキィッッ…ビュンッ←道路標識が折られ、宙を舞う音

臨也「っと。危ないなぁ。一般人が怪我したらどうする気なのかな~?」

静雄「それもこれも手前ぇのせいだっっ!!」

臨也「しょうがないじゃん。だって怒ったシズちゃんは…」

臨也「すっごくかわいいんだから!」

静雄「………はぁ?」

臨也「そうそう、そんな感じで呆けた顔も大好きだけどね」

静雄「……おい臨也、熱でもあるのか!?正気じゃねぇよな////」

臨也「やだなぁ正気だよ、しょ・う・き。シズちゃんこそ真っ赤だよ?熱でもあるのかな♪」

静雄「……………。この……うざやがあぁっ!/////」ビュンッッ←自販機が宙を舞う音

臨也「うわっ!?シズちゃん落ち着いて、危ないじゃん!照れ隠しに自販機投げるのはシャレにならないから!」






キャラ崩壊っ★
すみませんでした。
似せる気がまったくないアバターを作成。w
でアプリ中。
そんなことはおいといて、今回の小ネタは夢主+雲雀。
名前はまた紅華咲夜で。あの子とは関係ないです。





雲雀「ねぇ咲夜、ちょっとこっち来て」

咲夜「どうしたの?」

雲雀「咲夜が足りない」

咲夜「…私は一人しかいないんだけど。大丈夫!?」

雲雀「そうじゃなくて…。いいからこっち来なよ」

咲夜「??うん」トテトテ

雲雀「…………」ギュッ←無言で抱きしめる

咲夜「きょ恭弥////どうしたの本当に/////」

雲雀「僕が言ったのは…咲夜に触れたいってことだよ」

咲夜「ふぇ!?その、嬉しい/////」






だめ小ネタがまた増えたw