臨也「シーズちゃん♪」
静雄「ああ゛?その呼び方を止めろって……いつも言ってんだろうがあぁぁ~~~~!!!」バキィッッ…ビュンッ←道路標識が折られ、宙を舞う音
臨也「っと。危ないなぁ。一般人が怪我したらどうする気なのかな~?」
静雄「それもこれも手前ぇのせいだっっ!!」
臨也「しょうがないじゃん。だって怒ったシズちゃんは…」
臨也「すっごくかわいいんだから!」
静雄「………はぁ?」
臨也「そうそう、そんな感じで呆けた顔も大好きだけどね」
静雄「……おい臨也、熱でもあるのか!?正気じゃねぇよな////」
臨也「やだなぁ正気だよ、しょ・う・き。シズちゃんこそ真っ赤だよ?熱でもあるのかな♪」
静雄「……………。この……うざやがあぁっ!/////」ビュンッッ←自販機が宙を舞う音
臨也「うわっ!?シズちゃん落ち着いて、危ないじゃん!照れ隠しに自販機投げるのはシャレにならないから!」
キャラ崩壊っ★
すみませんでした。