KH「あ。」
「オッパお久しぶりです!」
KH「おう、久しぶり」
「あの、最近どうですか?」
KH「どうって?」
「お兄ちゃんと…です」
KH「...///」
ボフッっていう効果音がついてもいいくらい一気に顔真っ赤になってるよ…オッパ…
「順調なんですか?」
KH「ま、まあ…//」
「どんなですか~?(笑)やるときはやってます?」
KH「お、おい!!女の子だろ…何言ってるんだ!」
「え?気になって聞いただけなんですけど…ま、それよりどうですか?」
KH「まあ…時間があるときは…」
「え~!やっぱり!上手くいってるみたいで良かったです~!私はただ一人の妹して心配してて…もうその心配は要らないみたいですね!それよりシてるときのお兄ちゃん可愛いですか?」
KH「え?」
「え?」
KH「え…?」
「…ま、まさか…嘘…そっち…?」
KH「いや、その、こっちこそ、何も言ってなかったから勘違いするのは当たり前だよ…」
「ご、ごめんなさい…まさかミンキュだと、思わなくて…てっきりキュミンかと…」
KH「うん…大丈夫だよ…」
「…その、お兄ちゃん、ちゃんとできてますか…?痛くないですか…?」
KH「あ、うん…たまにSになるけど、優しいから大丈夫…」
「良かったです…それではお体に気を付けて…」
KH「おう、ありがとう…」
____________________________
ソンミン妹は貴女っていう設定です…
分かりづらかったらすみません(笑)
