何故か字数オーバーで張り付けられなかった
クリスマスの温かい事件ケーキは


こちらです。

好奇心いっぱいに時代を楽しむ、歴史を遊ぶ-CA3911280001.JPG


大泉学園駅近くの
「おだふじ」というお店のものでした。

温かい心が伝わって来ませんか?

佐川急便(練馬担当)さん
ありがとうございました。


先ほどの記事で全部書いたつもりが、
携帯で書いていたので文字数オーバーで消えてしまいました。

改めて続きを書きます。

さて、
佐川急便(練馬担当)の配送センターから次に連絡が来たのは15時を過ぎた頃。

「やっと着きました。今からお届けします」
でも、すでに家には誰もおらず、一番早く帰宅する私でも19時くらいになります。
受け取れるのはそれ以降。
でも、それから解凍しても今夜のクリスマスケーキは不可能に近い。

私は一応、荷物はクリスマスケーキだったこと、
解凍の時間が必要で午前中に受け取って夜に間に合わせたかったことを話しました。

彼女は
「分かりました。会社の者に相談します」と電話を切りました。

そして夜。
うちの家の食事のあと、私たちはクリスマスケーキを楽しむことが出来たのです。

どうしてでしょう?


20時頃に約束通り、インタフォンが鳴り、
佐川急便さんが荷物を持って来てくれました。
その時に別にもうひとつ、ケーキを届けてくれたのです。

「せっかくのクリスマスを台無しにしてしまいました。
良ければ代わりにこのケーキで楽しんでください」

幸せな温かなクリスマスを過ごしたのは言うまでもありません。
タイトルを変えたのに
タイトルにそぐわない内容かもしれません。

けれど、
ぜひ、記しておきたい事がありました。



昨日のクリスマスの日の小さな事件、
そしてその顛末です。


今年は一緒に暮らしている3人がそれぞれ忙しく、

クリスマス当日は、
21:00を過ぎるまで揃わない予定になっていました。


お料理やら何やら、結局私が準備する事になるので

3日くらい前にネットでケーキだけ予約し
みんなが揃い、お食事を済ませ、
クリスマスケーキを楽しもうと思っていました。

ケーキは25日午前中必着限定の白いチーズムース。
私が仕事なので、その受け取りと開封して冷蔵庫での解凍を頼んで
夜の時間を楽しみにしていました。


そして25日のお昼休み、
到着確認で家に連絡すると、まだ届いていないという返事。

驚いて伝票番号を探して佐川急便の配達センターに電話しました。
受けてくれた男性は、すぐ調べて折り返すとテキパキ答え、

10分くらいで掛けてくれた女性は、申し訳なさそうに

「冷凍物はクールセンターに集められてから各配送センターに送られますが、
積み忘れでクールセンターにまだあります。
また連絡させていただきます」と