
そんなんで、6/30に京都大学軽音サークルこんぺいとうと立命館大学軽音学部のジョイントライブに出演させていただきました。
写真はナツコが撮ってくれました!本当にありがとうm(_ _)m
その場に居たお客さんも、かっこいいライブしてくれた対バンも、スタッフの皆さんにも、全ての人々にありがとうって伝えたい。
中でもほんと、年甲斐もなく貴重な機会を提供してくれたこんぺいとうの運営回生の皆さんに感謝し尽くしもしきれないくらい。
そしてほんとに独りよがりな選曲なのに、忙しい中素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた前田くん、渡部くん、ありがとう。
つくづく私は周りの人に支えられてるなぁと思います。
出来はどうあれひさしぶりにある自分で中村達也のマネをやらせてもらえて、生きててよかったなぁ。
今回コピーしたライブ映像のときの中村達也は年齢的に40手前なんだよね。
そう思うと10年後そうありたいっていう目標が持てた。
ロックンロールって文字通り追いかけてもつかまらないから、魅力があるんだよなぁ。
常々反省してばっかりだけど、なんだかんだドラムは続けたいな。
それ以外に時間の使い方を知らないし。
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しかしコピーて難しい。
オリジナルを超える事はできないし、人の曲を借りてライブする上で、自分がなにを出せるか試されてる部分があるような。
根本的な演奏力でかっこいいのもあればアーティストのライブ感で魅せるのもあって。
後者はどれだけ練習してもその場限りでは追求できない部分だし。
完全にインプットの経験になってしまう。
とか思うのは考えが固いのかなぁ。
純粋に楽しめることが一番伝わるんだろうなあ。
そういうショーをたくさん見たい。