今は2014年なのだ。
あれから3年、時は流れた。
なはずなのに、私といえば相変わらず三浦大知氏の音楽ばかり聞き、香取慎吾氏をかっこいいと思う。
いくらなんでも変わらな過ぎやしないか。
みんなそんな感じなのかしら!?
変わった事と言えば、引きこもりになった事。
仕事にはちゃんと行っているし、職場の人とコミュニケーションはちゃんと取ってる。
でも家では、ほとんど部屋から出ない。
家族とのコミュニケーションを取るのをやめたのだ。
なんかいろいろ疲れちゃってね。
とても大きな変化でした。
mixiにて、久々に面白いコラム発見!!
「年を取ったなあ」と感じてしまった瞬間
■男性編
「よっこいしょ、と言ってしまったとき」(22歳)
「コーヒーショップでレモンティをレモンテーと言ってしまったとき」(32歳)
「立ったり座ったりの動作が鈍くなったとき」(28歳)
「セカンドバックを持ち歩き始めたとき」(31歳)
「傘でゴルフのスイングをしてしまったとき」(25歳)
「おしぼりで顔をふいてしまったとき」(23歳)
「焼酎をお湯割りで飲みだしたとき」(28歳)
「何もないところでつまずいてしまったとき」(24歳)
「指をなめてお札を数えていたとき」(24歳)
■女性編
「ほうれい線くっきりにファンデーションの跡が残っていたとき」(29歳)
「毛糸のパンツをはいたとき」(27歳)
「チェッカーズの話で盛り上がっているとき」(29歳)
「やけにうるさいくしゃみをしてしまったとき」(26歳)
「彼氏にマッサージをお願いしてしまうとき」(28歳)
「居酒屋の店員に『取りあえず何でも良いから青いカクテル持ってきて』と言ってしまったとき」(26歳)
「米を購入する場所を、家のすぐ近くで探しているとき」(25歳)
「ファッション性よりも機能性を重視した服を選びはじめたとき」(28歳)
「小さい文字が読めなくて、紙を遠ざけてしまったとき」(30歳)
赤文字にしたのは、個人的に友達になりたい人!
うるさいくしゃみとかね!あるある。
青いカクテルね!たぶんチャイナブルーだよね。
笑っちゃった![]()
たまたま入ったカフェで、
前の職場で私を空気の様に扱ってきた女性がそこでお茶していて。
職場の悪口をベラベラベラと、呼吸してるのか謎な勢いで話していて。
やっぱ最悪な、おばはんやと思って。
「うっせーんだよ!ばばぁ!!!!!」
と言って熱々のコーヒーをぶっ掛けてやった!
(なぁんて、文字が赤の部分は妄想です。)
事を想像したらちょっと笑えた。
でももう会いたくないのだ。
負のオーラ全開なので、気味の悪い人なのだ。
補正下着をギチギチに着こなして、
尻の毛まで脱毛していて怖いのだ。
ユニコーンの歌詞にありそう。笑
