先日、サークルに行ってきましたビックリマーク

今回はお勉強系の講座で


”絵で見る子供のこころ”講座でしたにこ


某大学のh先生という・・白ひげにいかにも、

大学教授!!と言う感じのお方で、なんだか、

久々に女子大生になった気分でした(^▽^;) 


講座は主に、子供の絵を持って行って、

この絵から子供の心や性格などを

分析していただきました!

他の子どもたちの絵も用いて講座が行われました本


さてさて・・・
hirotan☆happy days☆

肝心な・・・

これ上げ上げひろたん作の絵・・・

ペンと、色鉛筆にクレヨンで書いたもの・・・

とにかく赤と緑ばっかり使っていましたクレヨンクレヨン


先生は、1人1人の絵を順々に分析・・・


ひろたんは、

ズバリ・・・”いい環境に育ってるね合格”と先生からの一言^^b

あーよかった宝石赤


色んな道具で書かせたことと、いったりきたりの書く運動が

ちゃんと出来ていたみたいです・・・


サークルメンバーがたくさんいるので、先生からは、一言だけだったけど、

よい言葉をもらえてよかったですリボン



ちなみに講座で学んだこと・・・


・”上手!!!”と誉めるよりも子供にたいして認めるということが大切・・

絵を描いてママのところへ持ってきたら、ただ、”上手だね!”

とただ誉めるだけではなく、

”何を書いたの?”とか”早く書けたね!”絵で会話をつなげる、

親が認めたということを伝えていく・・・



・子供が、〇(丸)を書いたらすごいことらしい・・・

〇を書いたら赤飯炊くってくらい、かなりの子供の成長だとのこと。



・ペンや、箸などをもっても子供が興味をもったら

とにかく持たせる・・親がダメダメいってると・・・どんどん心の中に閉じこ

もっていく・・・のびのびの子育て、前頭葉を豊かに鍛えていく・・



まだまだ学んだことは、たくさんありますが、心に残ったのはこのようなことでした!



また、日々の絵から読み取れるのは、

子供の体調などもわかるみたいです・・

たくさん書かせるようにして親が絵を観察していれば、絵の雰囲気や描き方で

”今日は元気がないな・・”とかわかるみたいです・・



あとは子供は好きなものから書いていくらしいです・・大きさも

好きなものは大きかったり、ずっと手を加えて、こだわったりしているそうです・・・



子供の描く絵ってパッと見、何を書いているかわからないけど、

よーく観察すれば、とっても奥が深いんだな~と思いました・・

とりあえず、丸を描くのを気長にまとうと思います笑顔






・保育は今回は、最初だけ大泣きだったけど、ほとんどの時間

楽しんでくれていたようですドキドキ保育士さんにも、たくさん誉められました^^b

よかったね!ひろたん合格

次回も楽しく保育できますように・・・おねがい