春休みだねーチューチューチュー


待ってましたデレデレ


朝はゆっくりでいいし


お姉さんたちがヤマトみてくれるし


家のこともしてくれるし


夜も遅くまで遊べるし


なんて楽しいんでしょうーデレデレデレデレデレデレ


ずっと続け、春休み笑い泣き




そんな感じで、心の余裕があるので


普段は車で送迎してるイツキの習字までの道を


みんなで歩いていきましたニヤニヤ


リョーは、「習字は楽しくない」と


2年くらい前に辞めたけど


イツキはまだ続けています。


楽しいんかな?辞めるって言い出しにくいだけかな?



道中で感心したことがあります。


最近ヤマトは手を繋ぐのを嫌がることがあって


フラフラっと車道に寄って行くことがあります。


2回ほど「危ないよ〜」と声をかけるシーンがあり


3回目にさっとリョーが


ヤマトの正面に回り、しゃがんで目線を合わせて


「こっちによるとあぶないよ、車にひかれるけん、こっちを歩いて」


と伝えていました。



す、す、すごい、、、


まず目線を合わせるところ。


そして


指示の出し方が端的で肯定的。



先日職場のイベントで


臨床心理士さんとのおしゃべり会があり、


まさに、そんなアドバイスしてた!!



「ダメ!」だけじゃなく、


ダメな行動と理由を口に出して伝えること。


ダメな行動をやめて、どうすればいいのか伝えること。


それができたら、お母さんが嬉しいことを伝えること。


例えば、今回の場合なら、「車道から離れて歩いてくれると安心してお散歩できるね、ありがとう。」

と伝える。



リョーみたいな対応を、


今まで私はリョーとイツキには


してこなかったと思うけど


何で自然にできるんだろう?


誰が育ててくれたんだろう?


ありがたやー笑い泣き飛び出すハート


イラチのばあばではないことは確かだ笑




お散歩の途中にある頼山陽の顔出しパネル笑い泣き