放置していた
子供の浮輪の空気を抜いた。
流石に
もう涼しくなってきたので
使うこともないでしょう。
活躍してくれました。
空気を抜くと同時に
夏が逃げて行く。
そんな感じで
しんみりしながら
僅かながらに聞こえる空気の音。
思い出の数は少ないけど
その記憶に浸るわけで。
開けた窓からは
心地よい秋の風が。
気が付けば
マスク着用で
季節を2つ超えました。
秋のイベントも
中止の声が
沢山届く9月。
寂しさも感じます。
荒れた気持ちを落ち着かせてくれる。
あっ。
10月のご予約
お待ち申し上げております。
では、また。

