父親から
譲り受けたモノ。
皆に自慢できるような
銘柄ではございませんが
最後まで
肌身離さず付けていた一品。
それを
譲り受けたことは
自分にとって
最大の喜びなのです。
今度は自分との時間を
刻み続けてくれることに期待してね。
これから
長きにわたり
お世話になるであろう一品。
プライスレス。
それにしても
ベルト調整しなくても
丁度イイわけで。
70過ぎの父親の手首の太さと
同じサイズな自分は
大丈夫なのだろうか??
では、また。
