野良。いつか忘れたけど それは 夏を感じるほどの 夕暮れ前。 寄ってきた猫が。 野良生活をしているであろう お腹をすかせて 物乞いに。 目の前にある たこ焼き屋の店主から 鰹節のみを購入し。 ほれっ。食べれ。 ハムハム ハムハム 飛びつく勢いで むさぼる野良。 食べてる姿って カワユスなぁ~。 そんなことした その夜は こ~なって こ~なって こ~なったと思ったら 実は・・・ みたいな話に なったり ならなかったり・・・。 では、また。