風の子。お休み最終日。 Jr.の希望で 隣市の山頂にある遊園地へ。 kozzyは 子供の頃に来て以来だから 数十年ぶりに足を運ぶ。 全部制覇しても 1時間とかからない 小さな遊園地。 とりあえず 強風の中 震えながら楽しんだ大人と 『 子供は風の子 』なんて言葉の通り 羽が生えたかのように 飛び回る少年。 楽しんでくれたなら それでいいのよ。 その後 隣接する動物園に行くわけです。 では、また。