そうです。
【 例のアレ 】です。
髪化粧師としての顔
父親としての顔
一個人としての顔
と
いくつかの顔を持つわけですが
この時期限定の
【 もう1つの顔 】になるための準備品です。
おぉ。
わかってらっしゃる。
そうです
貴重品なんです。
・・・ただ
この【 ラッピング 】で
Jr.の枕元に置くわけにはいきません。
しかし
包装紙を買いに行く時間がない。
・・・・・
・・・・・・・・
・・・!!!
あっ。
隣のお花屋さん。
ということで
無理を承知で
ラッピングをお願いしたわけです。
準備完了。
あとは
夜が更け
少年が
眠りにつくのを待つだけ。
今夜
黒いMINIのトナカイに乗って
少年の
『 純粋な思い 』 と 【 過度の物欲 】を
叶える為の
【 もう1つの顔 】になって
ミッション遂行でございます。
では、また。


