火曜日。
クジラを背負った少年を
連れ出しまして。
目指すは
東京にある
タワーへ。
(あっ。赤い方のタワーです)
Jr.が
恐竜がみたいと言うものですから
骨を観に。
父親業ですよ。
大喜びのJr.を見て
喜ぶ父親。
財布のひももユルユルで
夜には
財布の中身もすっかりなくなり
上の写真と同じように
すべてを削ぎ落とされた状態ですよ。
体力的にも
財力的にも
クタクタになりつつも
親子の時間の充実感は
プライスレスな価値なんです。
翌日
ふくらはぎが
悲鳴をあげはじめてるのは
承知の事実。
では、また。


