キャンパス。夏も後半に差し掛かるころ。 小さな街にある 小さな美容室の あるオーナーは おもむろに 夏を満喫したいかのように 衝動で べっこう飴のような 髪のイロに。 2学期が始まると 先生に叱られちゃうから 今のうちに・・・。 黒いキャンパスから表現する 色の世界と このキャンパスから表現する 色の世界の 違いをこれから楽しんでいくわけで。 さて これから ナニイロにしようかなぁ。 では、また。