食ってる人ですよ
ってにのが言ってたクリント・イーストウッド監督の
作品を2本観ました。
まずはチェンジリング
劇場に行こうと思ってたんだけど行けずだった作品。
ってかこれエンドロールで初めてクリント・イーストウッドの作品って
知ったんだけど・・・。
いや~
酷い話だった・・・
実話ってのがまたむごい
私何気にアンジーの作品初めてでした。
彼女はアクションを演じる強い女優さんか
レッドカーペットや来日会見やらで見せる華やかな姿のイメージが
強いんだけど・・・
今回も強い!!
心が強い!!
いや~素敵だった。
上手だね~やっぱり
いや~泣いた泣いた
最後とか家で観てよかったと思う位に号泣
暗いのが大丈夫なら・・・
なら、今日はクリントの日にしちゃう?
って感じで硫黄島からの手紙 を観ました。
忘れてたけど前編日本語なのね!!
内容云々よりも母国語でない言葉で映画を作るなんて
すごいな~!って思いました。
だって自分の描きたいこと知らない言葉で演じられるわけでしょ・・・
どこでヨシっ!!って思うんだろ・・・??
やっぱケン・ワタナベは素敵だな~
にのこういう役似合うな~
伊原剛志って男前やな~
何か日本人キャストだけどやっぱアメリカ映画っぽい~とか思ってみたりしたのは
30分程で・・・
まぁ戦争映画だからね仕方ないけど
あ~んなに戦闘シーンが多いと思わなくて・・・。
正直疲れた・・・
大体最後読めるしさ・・・
って思いながらゴシップガールで〆た映画の日なのでした。
