久々に仕事場までバイクで行ったのですが、
ライダースジャケットは気が引けてダウンジャケットでバイクに乗ったら
マジでやばかったです(^^;
さて、先日ブログにも書いた・・・・・・
テトラのCO2測定キットの結果発表ヽ( ´ー`)ノ
まぁ、ただ測定するだけじゃ面白くないので、
いろんなパターンを試しましたww
①常時エアレーション・常時二酸化炭素添加(照明消灯直前)
②常時エアレーション・常時二酸化炭素添加(照明消灯10時間後)
③夜間エアレーション・常時二酸化炭素添加(照明消灯直前)
④夜間エアレーション・常時二酸化炭素添加(照明消灯10時間後)
⑤常時エアレーション・二酸化炭素添加なし(照明消灯直前)
⑥水道水(換水直前の状態)(温度調節・水質調整剤を入れてかき混ぜた状態)
このテストを行なった水槽は・・・・・
エビ水草水槽(45cm35L)
ニッソーパワーキャニスターミニとコトブキプロフィットフィルターF3を底面吸い込み使用(外部・外掛け共に流量調節)
照明はビバリアルミノ24W×2
エアレーションはニチドウS100(1L/min)にスドーバブルメイト15×L280
二酸化炭素はペットボトルの自作発酵式二酸化炭素添加
ちなみにレシピは砂糖230gにゼライス10gに水300cc、これにイースト菌2gと水300cc程度
照明照射時間は8h/日(夜間のみエアレーションというのは照明が消灯している時間のみエアレーション)
生体はグリーンネオンテトラ15匹・エビ沢山、ピグミータイガーオトシン2匹
現在水草絶好調、コケは緑色の斑点ゴケが極微量程度
測定は続けて2回づつ行ないました。大量に使用してしまった(^^;
さて・・・・そろそろ結果発表ヽ( ´ー`)ノ
と言いたいところなのですが結果はまた次回ということでwww
コメにてズバリ正解された方にはペタ1票差し上げます(笑)
このCO測定キットはいまいち正確では無い・・・といううわさも耳にしますが、
まぁ思っていた数値とはちょっと違いましたね(^^;
取説では20mg/L以上の二酸化炭素は魚に害が及ぶとなっていますが、
ネットで調べていると30mg/Lでも大丈夫という意見も見かけたりします(^^;
まぁ参考程度に・・・・ってことですね(^^;
あと、KH硬度とphから二酸化炭素濃度を計算する方法もありますが、
水槽内の環境にこの計算がピッタリと当てはまるかどうかも疑問ですね。。。。
画像無しもなんなんで、
メイン水槽のSRモーリーとオトシンネグロですヽ( ´ー`)ノ