tomoeのブログ

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寒い部屋にいると、余計なことを考えてしまう。

命の終わりや世界の終わりや。


余計なことだって知っててもやめられない。

この星空の下に君がいることだって。

知ってる。知ってる。でもそれだけじゃ何もならない。


閉ざした君のココロの向こうには、空が広がってて。

一本紐を引けば、希望が見える。

そんな君がするんだ。



多分、勇気を持つのは難しい。

幾ら笑顔でも、心の内までは分からない。


信じれること。信じれること。

それを束ねて、紐みたいにしたら、どんな重い扉でもいつか開く気がする。


空が青くて揺れている。君の向こうにはそういう無限があって。また君がいて良かったと思える。

知らなかった君の笑顔が、世界の上に今あることが、奇跡に思える。

そして、君が消えないように手を結んだ。



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世の中には、年頃の男女なら、交際など当然という風潮があるが、ここがイスラームの国であれば即火炙りである。多分、よりグローバル化が進んでイスラームが力を持てば日本人も火炙りにあうだろう。

僕の通ってた高校は卒業生の半分が暴力団、また半分がまぐろ漁船に乗り、就職率100パーセント、殉職率90パーセントを誇る。残りの10パーセントは脳を撃たれ、知的障害者施設に送られる。


そういう時代に生きる僕らにとって、セックスとは死を覚悟した人間の行う行為だ。鉄砲玉になった人間が最後の夜を過ごすように。

ということは、愛生もまた死ぬことにインセンティブを持ったということであり、その精神汚染が心配である。またそれに付随し2ちゃんねる辺りが、評価をさげ、むしろ声優グランプリ辺りが、別に買って恥ずかしくない雑誌になっている。

それは価値観の変容である。という中で愛生問題がクローズアップされた背景には、そもそも2ちゃんねるなんかやってる屑野郎には、彼女ができないという問題がある。

八重歯の子ならいいと玉砕した童貞たちが、自分はできないのに、処女を捨てたり彼氏をつくるのは簡単ということに、憤り男女差別だとシュプレヒコールを上げた。

さりとて、童貞に捧げられる処女が、田嶋陽子女史のものでも困る。


愛生問題の本質には、癒されることのない童貞のすげえモテないという問題があるのである。

その中で、こういった悲劇を生まない為には、イスラーム圏のように、火炙りを導入するか、性教育に実技を導入することで、世に童貞を放たないようにすることが必要だ。多分不登校も減る。童貞のない世界が、あればいいのに。



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幼女には内面がない。
なんて言うと怒られそうですけど、いやいや、幼女には二面性がないわけですよ。思ったことはする、簡単ですね。
ほんでOSがロリコンの人は、基本的に人との距離を適切にはかって、関わるのが苦手です。すぐシンジくんみたいにボクの気持ちを裏切ったんだ、と言い出す。

まあ西尾維新の後期(猫物語以降)物語シリーズはヒロインの内面語りという、キャラ小説家と誤読されてきた、西尾の実力が出てる訳ですが、傾物語では、八九寺の内面傾語りが出来なくなってる。なぜならば彼女は幼女だから。

なぜならば彼女は幼女だから。ラノベのタイトルになりそうですが。本当の子どもというのは、言語で論理化した思考を持ちませんから、記述不能になるんですね。
村上春樹のカフカくんは15歳の少年ですが、まああんな少年いるわけないですがね。

そういう意味でロリコンにいみじくもなっていくということは、他人に対する子ども染みた不信が原因なんですね。

治す方法としては、愛される、というのが早いですが、まあラブプラスとかで癒されるのも、それはそれで悪くないです。愛される、って正直ハードルたけえし。
まあ西尾維新『囮物語』を読みながら。少女不十分にはそういうの書いてあるんですかね



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