はやいもので、ブログを放置し続け、結局、同人の宣伝もできてませんが。
お詫びに、シュタインズゲート最終回の内容を書きます。
まず全ての黒幕はダルです。子孫を残せる世界線として、ハッカー能力がものを言う未来を望んだわけです。岡部は、処女膜は世界線を越えないと信じ、まゆしーを抱くわけですが、なんとまゆしーは処女じゃない。まゆりは岡部の研究費の為に売春をしてたのです。
そして過去に行き、真性バージンの栗栖に合う訳ですが、好感度は世界線を越えないんですね。キモい童貞と言われてしまう。
しかし岡部に命を救われた栗栖は、岡部に同情し、作戦シュタインズゲート、処女と童貞てんやわんやをやるわけです。
果たして、栗栖は全ての記憶を取り戻す。だがシュタインズゲートは未来の岡部に計画されたものだった。童貞のまま人生を終えそうな岡部が一度で良いからやりたい。その気持ちがタイムマシンを造らせた。
全てを終えた岡部はみんなに童貞卒業おめでとうと拍手される。岡部は笑顔で、ありがとう、と言った。
そんな終わり。というか本当を知らないのでネタバレやらなんやら。
そういう同人を考えるけど、シュタインズゲートはきついなあ。栗栖のひんぬーツンデレは本編で充分だし。
今は個人的に伊波まひるが好きなので、それを考えたいかな
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