こんばんは!
駆け出し戸建て投資家のコージーです。
ここ何回かブログが融資ネタばかりですいません。
ちょっと、融資について自分なりに考えを整理しているところで、そのことばかり最近かんがえています。
改めて融資について整理しているのは少し理由があります。
ハッキリしたら、ブログ上でお伝えします。
しばらくこのネタでご容赦ください。
築古でも好条件の融資はつぎつぎ受ける方法がある。
と認識しています。
実際、コージーは2棟の築古の軽量鉄骨(築27年と築28年)アパートに金利1.4%(固定期間10年) 融資期間20年 の好条件で市中の銀行から合計約7000万円の融資を受けています。
今、融資で検討していただいている築古物件も、ほぼ同様の融資条件で前向きに検討いただいているようです。
つまり可能なのです。
では、これを可能にする前提の絶対条件は
①銀行の融資担当者が
「コージーに融資をつけて融資実績を伸ばしたいと思っているから」
②コージーが
「返済に対し不安を与えないよう配慮しているから」
です。
つまり、
借主に返済の不安がなければ、ドンドン貸して融資実績を伸ばしたいということを、認識し行動することが重要なのです。
これを理解するアンチテーゼとして、
「銀行の融資担当者が、不安を感じるのはどんな借主か?」
を、次回、書いていきたいと思います。
つづく