前回記事、血小板数値について
大事な補足です。
主治医、職場の医師共にまだそこまで心配しなくて良いとの判断は
あくまで今現在で2万前後あるからです。
主治医には、少し前の診察で1万切ったら
入院しての治療と言われてます。
また、次回診察が2週間後となったのは
私の血液の状態、
網赤血球がしっかりある等を
総合的に診ての判断と思われます。
職場の医師にも、脳出血の危険性はゼロでは無いからあまり無理はしないように言われました。
ただ輸血に関しては、血小板はあまり頻回にすると不応性が出て反応しなくなるとの事です。
本当に大事なココという時に反応してくれなくては困るので、ギリギリまで我慢するとの事です。
そこの見極めは難しいと思いますが、
医師が患者の状態を総合的に診て判断してくれると思います。
以上、少し曖昧な点もありましたので
補足させて頂きました。
また大事な事を思い出しましたら
随時補足させて頂きます。