Windowsの流れから考える

Windows3.1から・・・。
次にWindows95、98と進み、

WindowsMeという??なものが生まれ、
時は21世紀に、2000年対応というものがあり
そこで当時Windowsの完成系と言われたWindows2000というものが登場しました。
ですが、完成形の声もそんなに長くは続きませんでした。
「意外とセキュリティーが弱い」という弱点があり、
とりあえずは部分改良(パッチ処理)で対応していました。
しかし、それよりも大幅に改良しようということでWindows XP が誕生します。
しかし長い間使い続けられると、色々修正点も多くなり、
セキュリティ面が脆弱になってしまう状況となりました。
そこで、次に生まれたのがWindows Vistaです。
しかし、起動一つとっても非常に遅く、使った方は「何これ?」という感じに
マイクロソフトがこれはマズイ!!とあわてて?
新たにリリースしたのがWindows7です。
(私はここからWindowsに愛想尽かしAppleにくら替えしました)
しばらくはWindows7で進むかなと思いきや、Windows8が誕生します。
Windows8は不評だったようで
Windows8を少し改良すれば、使いやすくなるという発想で
Windows8.1などがリリースされています。
でも、今回・・・Windows10が出ます。
(あれ?8.1は出して間もない感じな気が…)

進化するのはいいことですが「新しいモノ」ならともかく
「常に無料でバージョンアップ」が基本であって欲しいと思うのは私だけ?