
札幌の中心部で江崎さんが「数寄屋住宅」の監修しています。
北海道の寒さに対応する【真壁造】です。


今年度藤木委員長の元「再築検討委員会」が「伝統構法の省エネ基準」を作成頂いています。
江崎さんにも委員として入って頂き「多くの経験&事例」のマニュアル化を目指しています。


【真壁造】の住宅の方が長持ちすることは明らかです。
【大壁造】は構造材のメンテナンスは不可能に近いですから
木材に腐朽菌の繁殖がしやすい日本では【真壁造】が使われてきました。
「未来の子ども達の為に・・・」
多くの仲間と「真剣に協議し新しい時代を構築」して参ります。