例会 = 神奈川
第8回神奈川県会員の会例会議事録
記録日:2014年2月22日
記録者: 竹内
団体名 一般社団法人古民家再生協会 神奈川
開催日時 2014年2月22日(土) 18:10~20:45
開催場所 かながわ県民センター702
出席者(敬称略) 会員12名
竹内・金子(哲)・金子(和)・神谷・倉住・香野・平澤 (出席率 58 %)
オブザーバー:小林・(下松)
議事 1) 開会のことば・竹内
神奈川第8回例会を開催します。本日も協会からの報告確認事項、会員の皆様の近況活動状況等について報告して頂きます。
今年は皆さんの協力を得ながら、多くの方に古民家について正しいコトを知っていただくイベントを企画・開催していく予定です。そして一つ一つ実行をしていきます。
「やるべき事業」として神奈川の古民家鑑定士の育成・協会の認知度を広め持続可能な循環型建築の市場創造に邁進していきましょう。
知恵を絞り古民家鑑定の依頼・実施に繋げましょう。
限られた時間内を今回も有意義に活用しましょう。
2) 前回議事録の確認
第7回議事録参照:確認(事前確認済み)
3) 会員の報告・確認事項
・近況報告・活動情報 (情報交換)
・1)第1回再築大賞決定に関して
・2)第3回古民家フォト甲子園に関して
・3)全国会員大会に関して
4)伝統再築士について
*本日大さん橋CIQプラザで横浜インターナショナルオープンデータディ2014(産・官・学・民さまざまな立場の方々がオープンデータを通じて街や地域と向かい合い仲間を作り新たな一歩を踏み出す機会)に参加しました。公共データを利用した古民家マップアプリの発表(下松)及び古民家・住育についての認知活動を金子和会員と竹内が協力をしました。
次回下松さんより詳細報告をして頂く予定です。
上記について竹内が説明・質疑応答
会員・オブザーバーの近況報告
香野会員:古民家でサウンドヒーリング:企画進行についての報告
小林オブザーバー:自己紹介・今後の要望等の報告あり
金子会員:鎌倉の別荘・古民家の維持管理を依頼された報告あり。
4) 学習プログラム(別紙)再度学習
・巻の8:古民家鑑定書のつくりかた
1)古民家鑑定書の評価項目とは
2)家歴書
3)古民家インスペクション・土地・建物の調査項目
4)鑑定書の見方と所有者への説明
5) 審議事項
イ)古民家フォト甲子園パネル展開催時期について:
4/27~5/10:金沢区民活動センター
5/23:かながわ県民センター
(施工した再築写真も含め開催する予定)
また、イベント活動報告も同時広報することについて
ロ)サンドヒーリングin古民家のイベント開催について
ハ)古民家鑑定依頼・相談を増やす方法(古民家鑑定士・協会の認知度・信頼)であることの共通認識をもって会員がする事について
ニ)「伝統資財」・「耐震」・「地盤・防災」「床下」「解体」などの多くの分野の専門法人:横軸と再生協会・縦軸とのネットワークの活用について。
ホ)平成26年度の年間スケジュール
ヘ)例会の開催場所
ト)登録有形文化財視察実施の件
6) 閉会のことば (竹内)
本日も、御苦労さまでした。。
今年も1年、目標を持って健康でアクティブに頑張りましょう。
決定事項 ・古民家フォト甲子園パネル展・イベント活動広報の時期
4/27~5/10:金沢区民活動センター
5/23:かながわ県民センター
・サンドヒーリングin古民家のイベント開催について
・4/13又は20(日):場所は鎌倉坂の下古民家カフェ・所要時間5時間・
上記にて3/28までに各担当役割(告知・竹内・香野:記録・倉住・神谷・平澤)が調整・段取りすることとした。
・鎌倉別荘古民家
オーナーにとっても建物にとっても有効な活用方法を協議していく事とした。
登録有形文化財視察実施の件
2/20にオーナーと打合せ・内部視察(写真添付)
詳細については今後決定していく事とした。
次月開催日時 2014年3月28日(金) 18:30~
次月開催場所 かながわ県民活動サポートセンター712
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2:横浜駅西口徒歩およそ5分
次月議事内容 ・前回保留事項
・古民家解體新書の学習プログラム・カリキュラムの実施(仕方)
・古民家マップ作成の効果(下松)
・予定イベント開催内容・時期(古民家鑑定実技講習)
・神奈川独自の地域性を活かした古民家の認知啓蒙を目的としたイベントについて(横浜インターナショナルオープンデータディ2014・参加報告)
・ネットワークの構築について
・(古材倉庫グループー縦軸:安心・安全―横軸)
・平成26年年間スケジュール
・全国会員大会の報告

記録日:2014年2月22日
記録者: 竹内
団体名 一般社団法人古民家再生協会 神奈川
開催日時 2014年2月22日(土) 18:10~20:45
開催場所 かながわ県民センター702
出席者(敬称略) 会員12名
竹内・金子(哲)・金子(和)・神谷・倉住・香野・平澤 (出席率 58 %)
オブザーバー:小林・(下松)
議事 1) 開会のことば・竹内
神奈川第8回例会を開催します。本日も協会からの報告確認事項、会員の皆様の近況活動状況等について報告して頂きます。
今年は皆さんの協力を得ながら、多くの方に古民家について正しいコトを知っていただくイベントを企画・開催していく予定です。そして一つ一つ実行をしていきます。
「やるべき事業」として神奈川の古民家鑑定士の育成・協会の認知度を広め持続可能な循環型建築の市場創造に邁進していきましょう。
知恵を絞り古民家鑑定の依頼・実施に繋げましょう。
限られた時間内を今回も有意義に活用しましょう。
2) 前回議事録の確認
第7回議事録参照:確認(事前確認済み)
3) 会員の報告・確認事項
・近況報告・活動情報 (情報交換)
・1)第1回再築大賞決定に関して
・2)第3回古民家フォト甲子園に関して
・3)全国会員大会に関して
4)伝統再築士について
*本日大さん橋CIQプラザで横浜インターナショナルオープンデータディ2014(産・官・学・民さまざまな立場の方々がオープンデータを通じて街や地域と向かい合い仲間を作り新たな一歩を踏み出す機会)に参加しました。公共データを利用した古民家マップアプリの発表(下松)及び古民家・住育についての認知活動を金子和会員と竹内が協力をしました。
次回下松さんより詳細報告をして頂く予定です。
上記について竹内が説明・質疑応答
会員・オブザーバーの近況報告
香野会員:古民家でサウンドヒーリング:企画進行についての報告
小林オブザーバー:自己紹介・今後の要望等の報告あり
金子会員:鎌倉の別荘・古民家の維持管理を依頼された報告あり。
4) 学習プログラム(別紙)再度学習
・巻の8:古民家鑑定書のつくりかた
1)古民家鑑定書の評価項目とは
2)家歴書
3)古民家インスペクション・土地・建物の調査項目
4)鑑定書の見方と所有者への説明
5) 審議事項
イ)古民家フォト甲子園パネル展開催時期について:
4/27~5/10:金沢区民活動センター
5/23:かながわ県民センター
(施工した再築写真も含め開催する予定)
また、イベント活動報告も同時広報することについて
ロ)サンドヒーリングin古民家のイベント開催について
ハ)古民家鑑定依頼・相談を増やす方法(古民家鑑定士・協会の認知度・信頼)であることの共通認識をもって会員がする事について
ニ)「伝統資財」・「耐震」・「地盤・防災」「床下」「解体」などの多くの分野の専門法人:横軸と再生協会・縦軸とのネットワークの活用について。
ホ)平成26年度の年間スケジュール
ヘ)例会の開催場所
ト)登録有形文化財視察実施の件
6) 閉会のことば (竹内)
本日も、御苦労さまでした。。
今年も1年、目標を持って健康でアクティブに頑張りましょう。
決定事項 ・古民家フォト甲子園パネル展・イベント活動広報の時期
4/27~5/10:金沢区民活動センター
5/23:かながわ県民センター
・サンドヒーリングin古民家のイベント開催について
・4/13又は20(日):場所は鎌倉坂の下古民家カフェ・所要時間5時間・
上記にて3/28までに各担当役割(告知・竹内・香野:記録・倉住・神谷・平澤)が調整・段取りすることとした。
・鎌倉別荘古民家
オーナーにとっても建物にとっても有効な活用方法を協議していく事とした。
登録有形文化財視察実施の件
2/20にオーナーと打合せ・内部視察(写真添付)
詳細については今後決定していく事とした。
次月開催日時 2014年3月28日(金) 18:30~
次月開催場所 かながわ県民活動サポートセンター712
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2:横浜駅西口徒歩およそ5分
次月議事内容 ・前回保留事項
・古民家解體新書の学習プログラム・カリキュラムの実施(仕方)
・古民家マップ作成の効果(下松)
・予定イベント開催内容・時期(古民家鑑定実技講習)
・神奈川独自の地域性を活かした古民家の認知啓蒙を目的としたイベントについて(横浜インターナショナルオープンデータディ2014・参加報告)
・ネットワークの構築について
・(古材倉庫グループー縦軸:安心・安全―横軸)
・平成26年年間スケジュール
・全国会員大会の報告
