50周年という区切り | 古材屋の温故知新

50周年という区切り

株式会社ヴィンテージアイモクは昨日7月26日50周年を迎えました

先日有る職人さんが
「なんでこの道に入ったかって?修行なんてまともにしていないよ。
 だってさ、悪さばっかりしていて、何も出来なかった。(笑)
 でも、結婚もしてたから、自分が食っていくためにも
 女房食わせていくためにも、ホント必死。
 だからこそ、色々本読んで、見て勉強したよ。人生で一番勉強したかも。
 やるしかなかった。退路なんてなかったからな。」

【古材市場】を「材木屋さんを元気にすることこそが日本の国土を守る」と市場を創ってきて
「未来の子ども達の為に」日本の住文化を残し、活かすことに全力を尽くしてきました。

今まで紆余曲折ありましたが、
日々新たな方法を模索し、常に新しいサービスを提供しています。
今後も
「他が取り組んでいないこと」を考え、「売れる(=必要とされる)」
サービスを提供して参ります。

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