明日から「新年度」です。
新しい取り組みがスタートします。
・インスペクションを含む【古民家鑑定】がスタートします。
・「古材鑑定士」がオープンな資格になります。
きっと一年後この「改革」は大きな意味を持ちます。

「古材鑑定士」が多くの古民家を診断することが出来ると思います。
「住まい手」も気軽に相談出来ることが出来ます。
「解体」でいいのか?「再築」の方がいいのではないか?
また「古民家鑑定」をして「流通させる」方がいいのではないか?
「住まい手」にその「選択権」をしっかり持って頂く為の学び・・
住育【未来の子ども達の為に】時代を切り拓いていきたいと思います。