住育ということ | 古材屋の温故知新

住育ということ

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従来の住宅建設基本法に変わり平成18年住生活基本法が制定されました。
住生活基本法は国から地方へ、フローからストックへ、量から質へ、住宅から住生活へ、
住む人が主役となる住まいの価値を地域で考えて行くのが基本コンセプトの法律です。
従来の国が中心になって進めてた計画が、これからはユーザー自らが主体となって
「住まい」とは何かを考えなければならない時代に入ったと考えています。

http://www.hepa.or.jp/