街の活性化 | 古材屋の温故知新

街の活性化

昭和30年代に今の形の地域の商店街が生まれました。

もう50年になります。

多くの地方の商店街はシャッター通りとなり空洞化してします。


古材屋の温故知新


それを・・活かすことも我々の仕事・・・未来の子供たちの為に。


古材屋の温故知新


行政と市民との協力で中心商店街を活かしていく必要が有ります。



古材屋の温故知新


きっと時間がかかりますが、やらなくてはなりません。


各地域で「民家の甲子園」写真展を開催させて頂いています。


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今週末の北海道地区大会からスタートします。