増資計画 | 古材屋の温故知新

増資計画

今日も・・・・・・会社へ・・・

休みの会社は静かでいい。


ミッチーhttp://yaplog.jp/vintagehome/ が仕事してた。

がんばるね~~~。

ミッチーは

氏間さんhttp://plaza.rakuten.co.jp/showwakn と同じ八幡浜出身。(通っている)

1月6日にミッチーと共に八幡浜での講演会?に行くことにしました・・・。


楽しみです。


会社で窪和久http://blogs.yahoo.co.jp/kubowaku と資本政策。

2009年I株式公開を目指す当社にとって資本政策は非常に大事です。

1年前までは資本政策など考えたことなかったですが、

この1年で大きく考え方変わりました。


「企業は儲けの道具」でなく「企業は公共」


そう思うようになりました。

企業活動は、株主(投資家)がいますから利益出して配当を行わなくてはなりません。

それは、企業を運営した上での結果でしかありません。


もっと大事な基本は、その企業の存在価値

「企業がなくてはならない」それが在って初めて、投資もあり儲かりはじめる。そう確信しました。

すなわち「企業の公共性(存在価値)」がなくなれば、儲からなくなる。

そういう意味では、常に進化し続けなくてはならない。


当社は今年1年大きく事業が進化しました。

「地域の古材屋」から「全国の古材屋」

まだまだ広がりはこれからですが、基礎は出来たと思いますし

「当社が古材市場を確立しなくてはならない」との使命感があります。

解体(その2)2


「捨てられるものを活かす」


古材



私の人生を掛けて(生活を掛けるのでなく)しっかリ事業展開して参ります。


それが・・・・今回計画している、増資を多くの方が引き受けてくれる・・・・。

そうなると確信しながら、この正月に仕込みです。