ヴィンテージの考えかた | 古材屋の温故知新

ヴィンテージの考えかた

「全国の材木屋さんを元気にする」を合言葉に

今年の3月から全力で「古材倉庫」を推進してきました。

「古材」は「木の宝石みたいなもの」

磨けば輝く・・・ロハスな商品の代表みたいな木材


「匠の技を活かす家づくり」を目指してきましたが


1、「古材(ヴィンテージウッド)」を中心に家づくりをしたい。

2、デザイナーズな家づくりをしたい


ヴィンテージウッドは、住む人を「元気」にします。

クロスの天井より、ヴィンテージウッドのある天井の方が人気がある。

「人気がある」は人を元気にします。


匠の技にデザイナーズを加えること

http://yaplog.jp/yukiokawakami/

で個性的な空間が生まれます。

「遊ぶ大人」にピッタリな空間が誕生します。


ロハスな家づくりを目指す人に

「ヴィンテージウッドは合う」

そう確信しています。