ヴィンテージ ウッド へ
当社は築100年以上の解体され取り出される木材を
「古材からヴィンテージウッド」に進化させようとしています。
プチッとお願いします
何が違うのか?
昔の木材は
1,年輪が詰っているので(込んでいる・細かい)ので艶があり堅い
2、大きい木が使われている
3、もちろん乾燥している(木は乾燥が命)
そんな木材(古材)をヴィンテージウッドとして
梁や柱だけでなく
カウンター・家具・床材など・・・・・
贅沢に使います。
民家を解体して新築する人は・・・・古材を使わないと損です。
先祖が残してくれた財産です。
当社は木材屋(古材屋)としてそれをヴィンテージウッドとして残し・活かします。
全国の材木屋さんがいっしょにやってくれれば嬉しい。
基本的に材木屋さんは新しい商品を売る場合が多いので
古材にはあまり振り向いてくれませんが
これは材木屋の仕事だと思います(使命)
このブログを見ていただいている、工務店さん・設計事務所さん(工務店さんが多いんです)
是非、お付き合いある材木屋さんご紹介ください。
(お礼は当社がヴィンテージ商品を特別価格で)
「全国の材木屋さんを元気にしたい」でスタートした「環境ビジネス・古材」です。
来週はいよいよ
「中小企業総合展」ビックサイト http://www.kozai.net/semina/main.html
ベンチャー企業として(材木屋では唯一)市場創造したいと思います。
応援よろしくお願い致します。


