懐刀 | 古材屋の温故知新

懐刀

東京から帰ると・・・・事務仕事が山積。


当社の懐刀・窪和久さん(窪和久・・・・愛媛でもめずらしい苗字です)

東京で打合せしてきた資本政策・業務提携・取締役会などなどの打合せ。

窪和久さんと私は得意・不得意が正反対。

窪和久さんはモノゴトをコツコツ慎重に進めます。

私は結構雑にスピードもって進めるタイプですから(やはり細かいことは落ちがあるのですべて窪和久さんに目を通してもらいます)

私の外での打合せ事項を持って帰るとしっかりフォローしてくれます。

当社の「管理チーム」は皆、責任感ありますから安心です。

「もう少し積極性あればなあ~」

「もっとスピード出して」

とmtで愚痴言いますが「まあぼちぼち進化」してくれているでOKです。

チームとしてバランス大事と思っています。


NHK松山放送局 安部さんより取材依頼がありました。

NHKさんの取材は1年ぶりです。

古材のことを放送していただけるのは古材市場の開発では非常にプラスですし

客観的な眼で取材していただけるのでわが社にとって参考になります。

前回「古材はこれからの信頼性を高められるかどうかが問題」と締めくくられた放送でした。

それで「古材鑑定士」の制度がが誕生したんです。

今回は、ヒットマン・ノブ

ノブ

http://blog.livedoor.jp/ishi6261/

に取材対応任せることにします。

今回の取材のテーマは「古材鑑定士」です。