今回強行されようとしている定額給付金。


本来もらえる“お金”ではないのだから
民主主義の見地に立って・・・・・



「NPOバンク」って作れないだろうか?




今回配分される給付金は“定額”なワケで・・


受け付けられる“金額”を「定額」にすることで
出資者の優劣はなく、

理想的な

「NPOバンク」が作れると考えた。


今まで“融資”を受けられにくかったNPOやNGO、
もしくは地域の高い社会貢献が認められる事業に対してのみ運用される。



地域の人々のお金が、


地域社会のために使われ、


地域の人々に

   還元される“しくみ”。




今回の定額給付金が“ムダ!”と思っている人は多いと思う。



そのまま「あってもなくてもイイ金」とムダに使うよりは、

視点を変えて・・・
一人一人が“生かせるお金”として使う。

そこに“集まるお金”は、


一人一人の「想い」や「志」が詰まった、善意ある“あたたかいお金”になるはずだ。。。