先ず、コレはボクと、ボクの家族、

そしてそのとき“ご縁”があった人に起こりました。



「不思議」とは・・・

文字通り、“思っても、議論してもダメ(不可)”と書きます。

当事者にとって「不思議」と感じても、

第三者にとっては「必然」としか見えないものです。


・・・でも、中には“ナゼに”と意味の分からないコトも・・・



そしてこの事例を書くボク自身に「神秘的なパワー」がある・・とか、


「天茶供養」がその方法である・・とか、


“その場所”が特別なところである・・とか、


読む方に誤解を招くのであれば、それは本意ではありません。

もしも、そのように感じさせてしまう結果を招いてしまうのは、

ボクの語彙の少なさ、表現の未熟さ、国語力の無さと、


笑って・・ください。



そして、この「不思議体験」は・・

一人っ子で育ち、自己中心で、周囲への配慮が少なく、

カッコつけだったボクが、家族を持ち・・・・


「感謝」の気持ちに気づいたときから・・・・はじまりました。

いや、きっとその前からあったハズです。。


ただ、今まで“気づいて”いなかっただけ・・・かも知れません。





● 原因不明・・長男の視力低下の真相

   3歳のコウノスケがお地蔵様に言った「やっと会えたね」



● 妊娠前に分かっていた“女の子”の誕生

   薄紅色の階段を、神主姿と手をつなぎ降りてくる・・



● 風邪だと病院に行ったら、余命3ケ月の末期ガン

   A.ボクが家に帰れない。ご縁のあった兄妹に起きた奇跡・・

   B.自衛官の“おくすり”は、その方が嫌いなリンゴだった・・



● ボクの窮地に訪れたチャンス

   ご縁と、予想だにしないその急激な広がり・・



● 伊勢神宮で再会した二人の女性

   ボクが出会った「光」と「風」と「水」と「石」・・

時系列で前後しますが、

このようなコトを書かせていただきます。